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首絞め Neck Lock8 突然襲われる女と裏切られた女。

社長秘書の面接に訪れたひかるさん、セクハラ面接に疑問を持ちつつ下着姿を披露する。ブラから零れんばかりの巨乳にTバックとはカラダを売りに面接に受かろうとする魂胆なのだろうか!?やがて、本当の適正試験とマスクの男がその首をなぞり、じんわりと指を食い込ませる。ひかるさんから漏れる吐息は苦悶なのか快楽なのか…止めてくれと言ってはいるが本気の抵抗なのだろうか。マスク男と面接官の要求はさらに強まり首絞めだけに留まらず、ローターバイブでさらに責められるその声はやはり快楽の声だった…。(他1名を収録)
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【動画】○○×× あや子 第二信

この投稿は、いわゆる性愛の延長のSMプレイとは違い、肉体的な苦痛に悦び(と書いてしまうと途端に陳腐になってしまいますが…を見出すような、厳しい辛さがあります。ご主人様と××という男女関係で成り立つSMとは少し違い、彼女は純粋に肉体的な苦痛の中に快楽を感じ、性的な悦びを得るタイプの女性に思えるのです。間違っているかも知れませんが、もしかすると、あや子さんにとっては、ご主人様も単なる自分の欲望を満たすための道具なのではないか?と思ってしまいます。ご主人様という男性が側にいるにも関わらず、どこか一人の世界に没頭するかのように感じるのです。そんな本映像ですので、前回と同様にマニアックな映像しか収録されておりません。いわゆる普通のセックスシーンのような艶めいた映像は一切収録されておりません。本編は、以下の3単元で構成されています。■糞玉の猿轡と乳房タッカー■××の下着・輪ゴム・パンツと太ゴム・ブラジャー■通電式プラグとタバスコとタッカー。しつこいようですが、どの単元もマニアックな内容のうえ、その気のない方にとっては嫌悪感を感じるような内容ですので、その辺りをご理解、ご確認の上、ご購入下さい。【作品紹介】【糞玉の猿轡と乳房タッカー】0分15秒~「自然便排泄をさせていただきます」と告げ、カメラの前で排泄を行う、全頭マスク姿のあや子さん。浣腸をされてムリヤリ排泄をするのではありません、自らの意思で便を我慢し、あえてこの場で排泄するように調整した結果の自然便です。もちろんこの日まで『出すなよ』と、ご主人様に命じられていたのかも知れませんが、それでも浣腸をされて仕方なくと言う、M女の言い訳が出来ない自然便排泄なのです。排泄された便自体は太く立派な塊系。それがムリムリと肛門を押し広げでてきます。少し水分の足りないコロコロとした便もありますが、大部分は青いバナナ程度の堅さのようです。あや子さんが排泄したその便を、ご主人様はストッキングに詰めていきます。臭い。汚い。所々でそう口にするご主人様は、あや子さんのウンチが本当に嫌なようで、ゴムの手袋をしています。自分が命じたはずなのに、と見ていて思いましたが、無邪気に無理難題を命じる姿に、あや子さんの被虐性とはちがう、ご主人様の現実的に歪んだ嗜虐性を感じ、そこに二人の絆の強さを感じました。ウンチの塊が詰まったストッキングは、あや子さんの口へとしっかり結わえられ、糞玉の猿轡になりました。これで喘げば唾液と共に口内のウンチが溶け出し、あや子さんを責め続けるのです。そしてそのまま、本格的な△△が開始。大きな乳房や乳首にタッカー針をいくつも留められ、その度に絶叫してしまいます。いつしか、乳房や乳首はタッカーの針がいっぱい。さめざめと泣くあや子さんに、ご主人様は「小便啜って、クソ喰って、痛い思いをして、生きていくんだよこれからずっと」と、優しい口調ではありますが、ピシャリと厳しく言い放ちます。あや子さんのこれからが、楽しみであり、恐くもある映像でした。【××の下着】13分54秒~太い輪ゴムで作られた簡易拘束具に身を包んだあや子さん。このゴム製の簡易拘束具が、あや子さんの下着なのです。別名を【××の下着】と言うそうで、これがあや子さんの正装でもあると、以前の投稿にもありました。そんな特別な下着を身につけたあや子さんを、絶望的な痛みが襲います。皆さんも自分の手首に輪ゴムを通して弾いてみて下さい。そして想像してみて下さい。その鋭い痛みが全身を、特に敏感な女性の粘膜を襲うのです。SMプレイによくある、ムチの痛みとは違います。責め手の愛が伝わってくるような、スパンキングとも違う痛さです。輪ゴムから与えられるのは、無慈悲な、苦痛を与えるためだけの、別格の痛みなのです。そんな痛みを与えられ続けるあや子さんは、予想を上回る痛さなのでしょう、輪ゴムを弾くたびに絶叫してしまいます。腹部、太もも、乳房、そして股間…大きく引き伸ばされた輪ゴムは、あや子さんの体の隅々をピシャッと打ち据え、そのたび、部屋に泣き声が響き渡るのでした。32分00秒~全身を打たれ続けてグッタリするあや子さんを、抱き寄せるように自分の太腿に乗せたご主人様が、クリトリスを手のひらで押すように叩きます。痛いと言うより少し強めの愛撫なのでしょう。その証拠にあや子さんの声質が変わって艶めいてきます。少しすると、あや子さんの手が何かを求めるように彷徨います。それを見逃さないご主人さまは、ギュッとその手を握ってあげるのです。そしてそのまま優しい打擲の愛撫で、あや子さんをアクメに導きます。酷いことをする男性と、酷いことをされている女性なのに、絆のような何かを感じる素敵なシーンだと思いました。35分40秒~「最後のとどめ。もの凄く痛いよ」このシーンの最後に、ご主人様はそう言って、あや子さんのオマンコのゴムを引きます。引きすぎて画面から出てしまうほどゴムの下着を引き伸ばします。そして一撃。一瞬遅れてあや子さんの口からは悲鳴がこぼれます。ご主人様が悲鳴をかき消すように、あや子さんをギュッと抱きしめます。ジャッキー・チェンの映画ではありませんが、あや子さんの痛さを実感できる、恐いシーンであると同時に、深い愛情を感じるシーンでもあります。【通電式プラグとタバスコとタッカー】36分23秒~剥き出しの女性器と肛門を前にしたご主人様が、「赤。緑。黄色。どの色が好きですか?」と、あや子さんに質問をします。そして彼女が黄色と応えると、指に和辛子を掬い剥き出しの陰核に塗り込めました。次はワサビ。同じように指で掬いクリトリスと膣の中に塗り込めます。熱いのか痛いのか、あや子さんの口からは甘い声がもれます。41分25秒~ご主人様が白いプラグをあや子さんの女性器に挿入しました。ワサビと和辛子で潤っているのか抵抗なく挿入されるプラグ。このプラグは実は電極が内蔵された通電式のプラグで、膣内を刺激するのです。それだけではありません。あや子さんのお尻にソーセージを挿入するご主人様ですが、ローションの代わりにタバスコを振りかけ挿入するのです。49分41秒~あや子さんの上げる悲鳴には、苦しい体勢での拘束、和辛子、ワサビ、通電、タバスコの成分が含まれています。きっと普通の女性なら、女に生まれてきたことを呪うようなつらさのはずです。なのにあや子さんは絶頂してしまうのです。その事を指摘すると、あや子さんは「ごめんなさい。ごめんなさい」と謝罪の言葉を言いながら、再びアクメに達してしまいました。映像を見ていると、あや子さんの強い被虐性という闇の深さを感じるとともに、苦痛の果ての絶望の中で、アクメという希望に必死に縋りつく、そんな健気な乙女心も感じました。上に何度も書きましたが、この投稿映像は見る人を選ぶ作品です。このレビューを読んで、サンプル映像を見て、気になる方のみご購入下さい。いわゆるセックスの延長のSMではない、人間の魂の暗部を刺激するような、見ていてイヤな(褒め言葉ですよ)気持ちにさせる映像です。
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【動画】○○×× あや子

この投稿映像は、マゾヒストのあや子さんから送っていただいた動画です。あや子さんは自分に厳しい苦痛を与えることによって、魂が救われるマゾヒスト女性。自分は、幸せになってはいけない。苦しまなければいけない。心のどこかで、そんな風に思考し、厳しい責め苦を求めている女性です。マゾヒストのあや子さんにとって、救済が何かはわかりませんが、映像からはあや子さんの魂の叫びが聞こえて来るように感じました。本映像には、・画鋲を敷き詰めた○○椅子への着席。・画鋲を敷き詰めたテーブルへの乳房押しつけ。・火の付いた線香での局部責め。・電撃パドルで通電責め。・ご主人様の排泄物を○○食便(黄金拝受)等のハードでマニアックな映像が収録されており、女性が感じているような、いわゆる普通のセックスシーンなど艶めいた映像は一切収録されておりません。その辺りをご理解、ご確認の上、ご購入下さい。【作品詳解】0分15秒~あや子さんが、自らペットシートの上に画鋲を並べています。これからこの上に自分が座るためなのに、その表情は嬉しそうにも見えます。あや子さんの行動と表情のギャップは、彼女の心の中のサディストが表情に表れているからでしょうか?なんにしても、あや子さんのマニアックな内面が感じられるシーンから映像はスタートします。1分03秒~カメラアングルが変わります。座面に並べた画鋲が多いことがよく分かります。画鋲を並べ終わり床に座っていたあや子さんが立ち上がり、躊躇しながら画鋲の上にゆっくりと腰を下ろします。両手を座面に添えて支えているため、画鋲の上に全体重はかかっていませんが、それでもかなり痛そうです。両手を添えたままですが、意を決したのか深く座るあや子さん。その瞬間、とてつもない悲鳴が部屋中に響き渡ります。添えていた両手もご主人様によって取り払われてしまいます。更なる苦痛を与えるため、太ももを上から押すご主人様。先程のような悲鳴ではありませんが、それでもとても悲痛な叫び声には間違いありません。しばらくそのままの状態で動かずじっと耐えているあや子さんですが、立つように促されます。そしてゆっくり立ち上がると、自分の手によって並べられた画鋲が沢山お尻に刺さっています。お尻と太ももの間に刺さっている画鋲を、埃をはたくかのように容赦なく手ではたき落とすご主人様。パラパラと床に落ちる画鋲の音の多さが、あや子さんの痛みを物語っているようでした。3分58秒~テーブルに画鋲が剣山のように敷き詰められています。床に正座しているあや子さんは緊張から来るものなのか、うっすらと笑みのようなものを浮かべてそれらを見つめます。少し息が荒いあや子さんは静かに「はい…」と呟くと、ゆっくりとテーブルににじり寄り、乳房を画鋲の上に乗せ、そのまま乳房を上から自らの手で押し付けます。悲鳴とも呻きとも聞こえるあや子さんの声が上がるなか、ご主人様が画面の外で何かを用意をしている気配が…。7分34秒~乳房に画鋲が刺さった状態のあや子さんの前に、ご主人様が火のついた線香を近づけます。そのまま画鋲の刺さった乳首を愛撫します。それは「これからここを責めるぞ」と無言で言っているよう。そして、いよいよ線香を乳首に接触させます。その瞬間「ひゃあぁぁぁ!!」と今までとは比べ物にならないくらいの叫び声を上げます。何度も執拗に繰り返し、両乳首やオッパイに接触させられる線香。そのたびに悲痛な叫び声を上げ、ご主人様の責めを耐えるあや子さん。嬉しそうなご主人様がとても印象的です。12分39秒~頭部が、鼻だけを出してテープでグルグル巻きにされており、上半身はイスに縛り付けられています。このシーンは【マニア倶楽部2016年1月号】に掲載されているシーンの続きなので、そちらの方には収録したのですが、実はあや子さんの顔を覆っているビニールテープの内側では猿轡として、彼女自身が履いていた下着を噛まされています。そしてその下着はご主人様のオシッコをタップリと吸った特別製。苦痛で歯を噛みしめるとご主人様のオシッコが口内にあふれ出すのです。そんな状態で椅子に拘束されたあや子さんの乳房を平手打ちで打擲し、手作りの責め具(竹ホウキの先端を纏めた鞭のようなモノ)で身体中を愛撫。さらに電撃パドル責め…などの○○に近い責めが行われます。見えない恐怖。固定され逃げ出せない絶望。突然襲ってくる様々な痛み。口の中のオシッコの味。そんな加虐の渦に飲み込まれたあや子さんは、ただ耐え忍ぶことしかできないのです。「責める」と言う遊びにご主人様が飽きるまで…。20分56秒~M字になり床に仰向けに寝るあや子さんの顔の上にご主人様がまたがり、アナル舐め奉仕を○○します。「舌を使え」そんな命令に応えて懸命に舌を使うあや子さん。ご主人様が立ち上がり方向を変え、再びあや子さんの顔の上にまたがります。力むご主人様。しばらくすると、あや子さんの口の中に大便が排泄されます。排便したご主人様は立ち上がり、口の中に便が入った姿を写真に収めると、嚥下するように命令。そしてまた顔に跨ります。何度かくり返し、全ての大便を食べさせたご主人様は、優しさなのか電マであや子さんに快楽を与えながら、トイレットペーパー代わりに彼女を使っています。黄金拝受と肛門舐め。電マの刺激と言葉責めで、脳内がショートしたのか、アクメ痙攣が終わらないあや子さんは、自らオナニーをするように指を股間に伸ばしながら、誓いの言葉を言わされ続けるのでした。
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地下室の首絞め 十人目

都内某所…秘密の地下室。特別な客だけが見ることができる首絞めショー。苦しめ方は、客の思うがまま…。(フェティッシュワールド)
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地下室の首絞め 九人目

都内某所…秘密の地下室。特別な客だけが見ることができる首絞めショー。苦しめ方は、客の思うがまま…。(フェティッシュワールド)
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地下室の首絞め 八人目

都内某所…秘密の地下室。特別な客だけが見ることができる首絞めショー。苦しめ方は、客の思うがまま…。(フェティッシュワールド)
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地下室の首絞め 七人目

都内某所…秘密の地下室。特別な客だけが見ることができる首絞めショー。苦しめ方は、客の思うがまま…。(フェティッシュワールド)
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地下室の首絞め 六人目

「地下室の首絞め」シリーズ第6弾の登場。都内某所…秘密の地下室。特別な客だけが見ることができる首絞めショー。苦しめ方は、客の思うがまま…。首を絞められた女は悲鳴を上げ、助けを求め、ヨダレを垂らす…。(フェティッシュワールド)
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地下室の首絞め 五人目

「地下室の首絞め」シリーズ第5弾の登場。都内某所…秘密の地下室。特別な客だけが見ることができる首絞めショー。苦しめ方は、客の思うがまま…。首を絞められた女は悲鳴を上げ、助けを求め、ヨダレを垂らす…。(フェティッシュワールド)
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檻に飼われる若妻・結子【肛門調○編】

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は○○の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、月に一度ほどですが、他の男性に従僕として貸し出される日々を過ごしています。貸出調○の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。【シーン1】この日はSさんの元へ貸出調○に行かされました。一晩中、檻の中でオナニー狂いになっていた私の体は、ありえないほど敏感になっていて、乳首を軽くいじられるだけで甘い声が出てしまいました。そんなはしたない私の心に応えるように、Sさんは私の下着をハサミで切り刻み、オマンコとお尻の穴をいやらしいオモチャで存分に弄んでくださいました。【シーン2】従僕の分際で、いやらしいおねだりをしてまったため、お浣腸の罰を受けました。お尻の穴を自分で押し広げた格好で、イチジク浣腸を二つ入れられました。精一杯ガマンしたけど洗面器に茶色いお汁をお漏らししてしまった時は、死ぬほど恥ずかしい気持ちになりました…。【シーン3】ご主人様が用意した、私のメス性欲を高めるための檻がある部屋です。貸出調○に出される前夜、私はここで一糸まとわぬ姿で発情期の犬のように、オナニーしながら一晩を過ごすのです。飼い主の味を忘れないよう、ご主人様のお情けでおちんぽをおしゃぶりさせていただきました。【シーン4】どこかで人間としてのプライドを捨てきれない私を調○するため、Sさんは顔責めを施しました。鼻フックで鼻の穴の中まで覗かれ、なじられた時は涙が出ました。そして骨のような形の口枷を噛まされ、ヨダレを垂らしながら電マで何度もイカされました。さらに淫らにイキ狂う私のお尻に、強烈なムチが振り下ろされたのです…。【シーン5】きつい躾けはまだまだ続きました。手を頭の後ろに回し、立ったままパドルで体中を殴打されました。電マの快感とパドルの痛みが脳内で溶け合い、頭が真っ白になっていきました。【シーン6】最後は私のいやらしいお尻の穴の感度を確認するように、激しく指で掻き回されました。自分の声とは思えないような、まるで獣のような絶叫を上げて、私はアナルで絶頂を迎えたのです。
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息子に調○されるセレブ妻・沙知代【牝穴貸出編】

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】実の息子・コウに牝従僕として調○されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を従僕として弄び、凌○したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。【シーン1】縄で上半身を縛られたまま私の牝穴の卑猥さを試されました。必死で堪えようとしても、どうしてもいやらしい喘ぎ声が出てしまいます。その度にSさんに平手や鞭で容赦なく叩かれました。最後にはヨダレと涙で顔がグシャグシャになってしまいました。さらに全身を縛られ、体中を洗濯バサミで痛めつけられながら、たくさん鞭打たれました。きっと私の絶叫が部屋の外にまで響いていたと思います…。【シーン2】調○を一生懸命頑張ったご褒美として、Sさんの肉棒を味わうことを許していただきました。夢中でおしゃぶりしていると、だんだん硬く大きくなってきたので、そのまま私の濡れそぼった牝穴に挿入していただきました。ピストンされるたびに、あまりの快感に頭がおかしくなりそうで、ビデオカメラで記録するコウの存在を忘れて悦楽に溺れてしまったのです。【シーン3】最下層の従僕であることを心に刻み込まれるように、人前で立ちションを披露させられ、口の中に放尿をされました。そのまま熱蝋折○からの○制アクメで、私は母であることも忘れ精神が崩壊していくのを感じました。【シーン4】手を頭の後ろに組んだまま電マで何度もイカされるうちに、ついに下着を履いたままオシッコを漏らしてしまいました。罰としてビショ濡れのパンティを口に詰められたまま、頭からSさんに放尿されました。そのまま全身をシャワーの強い水流で責められ、最後には浴槽に何度も沈められ水責めの躾を受けました。
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息子に調○されるセレブ妻・沙知代【乱交調○編】

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】実の息子・コウに牝従僕として調○されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を従僕として弄び、凌○したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。【シーン1】コウとSさんに連れられて向かったホテルの一室にはT君がいました。T君はコウの幼馴染みで、私は幼稚園の頃から知っています。幼い頃に母親を亡くしたT君は、私を実の母のように慕ってくれていました。「母さん、今日は一日Tのオモチャになってもらうよ」コウが興奮を隠せない目で私に言い放った時、私はもう引き返せない道を歩んでいるのだと実感しました…。脱いだ下着を口に咥えさせられ、T君の目の前でオナニーショーをさせられました。そして挨拶代わりにフェラチオでT君の精液を口の中いっぱいに出してもらったのです。【シーン2】Sさんも加わり、いろいろな性具を使って快楽責めを受けました。自分でも驚くほどの声が出てしまいます。そのあまりの浅ましさに、T君から熱いローソクを垂らされる罰を受けました。最後にもう一度T君にお詫びの口唇奉仕で精液をいただき、最後はおしっこのシャワーで火照る体を鎮めてもらいました…。【シーン3】この日はSさんに従僕としての教育を受けました。目の前でのオナニーを命じられ、無様にイキまくると、その後はSさんの手で何度も絶頂に導かれてしまいました。私のあまりの淫乱さを罰するため、Sさんは私の頭からおしっこを浴びせました。母が汚される姿を見て、カメラを撮影していたコウは異様な興奮で目をギラつかせていたのです。【シーン4】牝犬である私への躾は激しさを増していきました。長時間のスパンキング、○制イラマチオ、お浣腸の刑…。お腹の痛みに耐えながら一生懸命にオチンチンにご奉仕しましたが、最後はお尻の穴からに噴出する恥ずかしい液体まで撮影されてしまいました。
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